JPGをWebPに変換
WebサイトやCMS用にJPGのWebP版を作り、変換後の容量を元画像と比べて確認できます。
JPGをWebPに変換
WebサイトやCMS用にJPGのWebP版を作り、変換後の容量を元画像と比べて確認できます。
対応ファイルは既定でブラウザ内に保持されます。
- ファイルごとの上限
- 50.0 MB
- 最大ファイル数
- 100
- バッチ上限
- 2.00 GB
対応形式
入力 JPG. 出力 WebP. このツールで推奨する1ファイルの上限は50.0 MBです。
JPGをWebPに変換する手順
- 対応するファイルを1つ以上選択してください。
- 出力設定と処理場所を確認してください。
- JPG → WebPを開始し、処理中はこのタブを開いたままにしてください。
- 結果を確認して、完成したファイルをダウンロードしてください。
設定
- 品質
WebPへの再エンコード
JPEGの画素を読み込み、選んだ画質のWebPとして再エンコードします。元のピクセル寸法はそのままです。
容量と互換性の注意
- 変換しても必ず元のJPGより小さくなるわけではありません。
- JPEGですでに失われた細部は戻らず、古いソフトではWebPを開けない場合があります。
- 大きいファイルや複雑なファイルはブラウザのメモリ上限を超える場合があります。
- このツールに表示された形式と出力のみ対応しています。
WebPを使う場面
- Webページ用の画像候補を作る
- CMS向け素材をWebPにそろえる
- 複数のJPEG画像をまとめて変換する
プライバシー
対応ファイルはこのブラウザ内で処理され、ファイル内容はアップロードされません。
JPG・WebP変換のよくある質問
変換すると画像の幅や高さも変わりますか?
いいえ。このツールは形式を変換し、元のピクセル寸法を保ちます。寸法変更には画像リサイズを使います。